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モンハン百人一首

2009年02月26日 19:41

昔人もすなる和歌といふものを、モンハン厨もしてみむとてするなり。



『笛の色は 移りにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに』

サクラノリコーダーからゴルトリコーダーに強化したら色が変わったように、
自分のHRも上がったし、いつの間にか強くなってきたんだなあ。

(元:花の色は 移りにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに)




『人はいさ 心も知らず ふるさとは 狩りぞ昔の 香に匂いける』

最近他のゲームやってたけど、やっぱMHP2G楽しいわ。

(元:人はいさ 心も知らず ふるさとは 花ぞ昔の 香に匂いける)




『忍ぶれど 色に出にけり 物欲は またセンサーかと 人の問ふまで』

「べ、別に天鱗なんて欲しくないんだからねっ!」→やっぱり出ない

(元:忍ぶれど 色に出にけり 我が恋は 物や思ふと 人の問ふまで)




『兄貴動画 落ち着き久しく なりぬれど 名こそ流れて なほ聞こえけれ』

最近は兄貴動画の話をあまり聞かないが、
ランスの神動画としての名は今も広く世に伝わっている。

(元:瀧の音は 絶へて久しく なりぬれど 名こそ流れて 猶聞こえけれ)




『足曳きの 山鳥の尾の しだり尾の 今ぞ捕獲と 罠を仕掛けむ』

村上位緊急クエのヒプノに苦闘し、足を引き摺ったのを見たハンターの喜び。

(元:足曳きの 山鳥の尾の しだり尾の 長々し夜を 独りかもねむ)




『背ではじき  巌の如し ガルルガの われても末に あはむとぞ思ふ』

ハンター「肉質の硬いガルルガ二匹がようやく離れた、ラッキー」
ガルルガ「( ´,_ゝ`)と思わせといて合流するぞ、弟者!」
ガルルガ「(´<_` )流石だな兄者!」

(元:瀬をはやみ 岩にせかるる 瀧川の われても末に あはむとぞ思ふ)




『行くからに ボスのライフの しをるれば むべ改造を 升と云うらむ』

チートは帰れ。

(元:吹くからに 秋の草木の しをるれば むべ山風を 嵐と云うらむ)




『ウカム後の 後の心に くらぶれば 昔は物を 思はざりけり』

最近は~分針など気にしすぎだが、昔はもっと純粋に狩りをしてたなあ。

(元:逢見ての 後の心に くらぶれば 昔は物を 思はざりけり)




『久方し 宝覗かぬ 報酬に しづ心なく テオの散るらむ』

じゃあGJテオ連戦でお願いします^^

(元:久方の 光のどけき 春の日に しづ心なく 花の散るらむ)




『淋しさに kaiを立ち上げて ながむれば いづこも同じ フレの鍵部屋』

ソロ狩りが淋しくなってkaiを立ち上げてみたが、
どこもフレ限定の鍵部屋ばかりでさらに淋しくなってしまった。

(元:淋しさに 宿を立ち出でて ながむれば いづこも同じ 秋のゆふぐれ)




『狩りさそふ アドパのフレの 時ならで ふりゆくものは わが身なりけり』

あ、ありのままに起こった事を話すぜ・・・。
アドホックパーティーでフレと一緒に狩りをしていたら、
明日も仕事だと言うのにいつの間にか朝の5時になっていた・・・
GJテオ、ファミクシャ連戦とかキャッキャウフフなんてもんじゃねえ、
もっと恐ろしい物の片鱗を味わった気分だぜ・・・。

(元:花さそふ 嵐の庭の 雪ならで ふりゆくものは わが身なりけり)

モンハン落語 『師弟酒』

2009年02月22日 12:47

えェ、お運びでありがたく御礼申し上げます。

自分のような者でもそれなりの立場になって来ますとォ、
下に人を使うように、なるんですね。
えェ、『子は親を映す鏡』なんてぇ言葉がございますが、
これは、上司と部下にも言えるンじゃあないでしょうか・・・。

「あいつァ使えない」なんてぇ切ってしまうン簡単なんですが、
適材適所てェのもありますし、えェ何より社会人として未熟だった頃の
自分を忘れて、ただ叱咤しててもしょうがないンです・・・。
育てた上でダメだった時はしょうがないんですが、その時も、
「お前さんこっちの商売ェの方が向いてるんじゃないのかい?」
なんて言ってあげられるように、自分も一緒に成長しないといけません。

まぁ、組織ン中じゃあ雇った切ったなんてェのは大根切るようにスパッと
やんなきゃァいけなかったりするんですが、
これが徒弟制ともなるとそう簡単にゃぁいかないようで、

「・・・またこんな始めのクエで、どうして失敗して帰ェって来んでぇ!?」

「どうしてって・・・あたしはちゃんと雪山草を20本納品したんですよ。
 それが終わってみたら10本しか無いって云うン。
 ・・・ギルドの連中がちょろまかしたンですかねェ?」

「違うだろォ!生意気な事を言うないっ!
 お前が雪山で一杯引っ掛けて集めてっからン、そうなるんじゃねぇか」

「なかなかオツなホットドリンクで」

「・・・ったく、大方1本が2、3本に見えたんじゃねぇのかイ?」

「いや、あたしもね、3本も一気に採れるからおかしいな?と思ったんですよ。
 したらァ自分の腕も3本ありやがるン。手間が省けて丁度いい」

「・・・いいかい、お前ェは俺ンとこに立派なハンターになりに来たんだろう。
 それを雪山草納品でつまづいてちゃあいけないんだよ。
 俺ももうハンターを引退した身だ。そこでお前ェ達を育てて、
 手向けに武器のしとつでも送ってやれりゃあ俺ァ満足なんだよ。
 辰と熊五郎には俺が愛用してたアーティラートと老山龍砲・極をやったし、
 お前ェだってこのジェネシスが欲しいって言ってんじゃあねぇか。
 頑張りなよ」

「へへ、その砲身がグルグル回るン、オツなんすよね」

「・・・分かった。お前ェの酒クセが悪いのは良ーく分かった。
 じゃあこうしよう。俺も大概の酒好きだが、俺ァ今日から断つよ、酒ィ断つ。
 だからお前ェも酒を断ってもっぺん行って来な!
 成功するまで帰ェって来んじゃねえぞ!」



なんてえ追い出すようにまた雪山草納品クエに行かせたンですが、
酒好きってェのは酒を飲むから酒好きなんじゃないン。
酒を止めらんないから酒好きってェ言うんです。



「なあアイルー、ちょっと一杯持って来てくンねえ」

「ダメだニャ旦那さん、お弟子さんと断酒の約束したニャ」

「ンな事言わねェでさあ、一杯ェだけだから、な?」

「ダメだニャ、約束だニャ」

「いやいやいや、あいつと俺ァ違うよ。あいつの酔い方ァ性質が悪いン。
 その点俺ァガッと飲んでスパッと寝ちまうから大丈夫だよ。」

「・・・ダメだニャ」

「・・・あー、何か寒気がしてきたなあ。温まれるモンはないんかねェ。」

「ホットドリンクでも飲むと良いニャ」

「あれァダメだ、滋養がつかねぇ。チーズと何かでこう、な、
 体力が+50とかなるンがあればもうケロッと治っちまうんだがなあ」



なんだかんだでついにはアイルーも根負けしまして、じゃあ一杯と。
ここで終われる位なら最初から飲まないンです。
主従の情けでもう一杯。
それを飲んだらかけつけ三杯。
最後の一杯。
今生の一杯と、結局は黄金芋酒ひと瓶飲干してしましまして、



「ウただいまァ、ゥ戻りイましたアア!!」

「デケエ声ィ出してんじゃアねえよ、頭に響くン。
 お、なんだテメエ赤ぇ顔しやがって、さては飲んでェやがんな。
 ウゥ、首尾は、どうだってェ?」

「ウィ、それがねェ師匠、またギルドの連中、チョロまかしやがりましてェ」

「・・・また、やりやがったなア。なぜだァあんなに言っただろうがィ!
 馬鹿野郎ィ、お前ェは大変な奴だ!酒ばっか飲みやがって。
 見ろウィ、酒ばっか飲んでっから・・・・・・顔が3つもあるじゃアねえか!
 そんな化け物に俺の武器はやれねえっ!」



そこでお弟子さんは『極鎚ジャガーノート』を掴みまして、



「こんなグルグル回るガンランスなんかいらない」
 

モンハン芝浜

2009年02月14日 21:28

えェ、お運びでありがたく御礼申し上げます。


ハンターには十人十色それぞれ個性がございますね。
使用する得物、同じ物を取ってもまた個性が出てきます。


ソロが上手な方、PT戦が上手な方、どちらも上手な方。
はたまたいずれとも逆な方がおられますが、
モンスターと全力で向き合うのが、えぇ、何よりの楽しみ方と存じます。


ただ、あれはいけませんね。
え、たまにフィールドの端っこに陣取って、いるのかも分からない方。
「自分が乙るのが嫌だ」なんてぇ言いますが、しくじったっていいんです。
しくじり結構、人間は隙があるほうが面白いんです。
・・・・・・しくじり過ぎもいけませんがね。


この所謂寄生という奴ですが、始めは自力で頑張ってても、
周りのおせっかい焼きG級ハンターさん方に、
キークエ消化で引き上げられ流れてしまう方もおられるようで・・・



「おいっ、今帰ぇったぞ。おいっ!」

「お帰りニャ旦那さん。何をそんなに喜んでるのかニャ?」

「ラオシャンロンの天鱗が手に入るんだよ、ラ・オ・天が!」

「さっき行ってきたのは集会所ババコンガだニャ?
 素材間違えてるんじゃないのかニャ?」

「ぁに言ってやんでぃ。これ見ろ、これ!天の山菜組チケットだよ!」

「・・・・・・旦那さんの、他のハンターとの友好の証と言いたいとこニャけど、
 旦那さん今回もいつもの装備で行ってたんかニャ?」

「おうよ!この早食い&剥ぎ取り名人装備に隙は無ぇな」

「・・・皆さん帰り際に何か言ってたかニャ?」

「粉塵サポどうもです^^ だとよ。いやー俺のサポートが光ったね、今回も」

「・・・旦那さん、それ・・・馬鹿にされてるニャ・・・」

「水を差してくれるねぃ、俺の華麗な早食い粉塵があったればこそ、
 誰も落ちずにすんだんじゃねえか。おぃっ、酒もってこい酒。
 粉塵飲み過ぎて喉が粉っぽくていけねえや。
 っかー!今日の黄金芋酒は一段と旨いねえっ」

「旦那さん、ちょっと飲みすぎじゃないかニャ」

「ぁに言ってゃん!先に胃に入ぇった酒が寂しい思いをしないように、
 二杯目三杯目があるんじゃねえか。
 狩りだって一人で行きゃあ寂しいだろうがえぇ・・・」



なんてんでこのハンター、天の山菜組みチケットが手に入った嬉しさからか
普段より泥酔し、酔眼朦朧として天チケをアイルーに渡たまま寝まして、



「っっかー、ちょっと飲みすぎたな。
 頭は雲緞、でも心は晴れやか、なんつってね。
 おい、昨日のあれ出してくれ」

「あれって、何のことかニャ?」

「とぼけてくれるねえ。昨日俺がギルドマネージャーから貰った
 天の山菜組チケットを見せただろうが」

「知らニャいニャ」

「・・・おい、しめえにゃア俺ぁしっぱたくぞ!えェ、何ォを言ってやんだ!」

「旦那さんまだ酔っ払ってるのかニャ?まだ夢の中にいるのかニャ?」

「・・・夢・・・?」

「ニャァ・・・そんな夢まで見るようになるなんて・・・情けないニャ・・・。
 欲しい欲しいと思ってるからそんな浅ましい夢まで見るんニャ!
 そんな物に本当に価値があるのかニャ!?
 旦那さん、始めの頃の狩りを思い出して欲しいニャ!
 苦労して、苦労して、頑張って倒したフルフルやティガレックス。
 ボクも一緒に頑張って、一緒に喜びを共にして、
 このご主人との狩猟生活は何て良いものかと思ったニャ!」

「・・・」

「あの頃の旦那さんの気持ちがあれば、ラオ天なんて時間の問題だニャ」

「・・・・・・。
 ・・・はぁ、すまねえ。オトモに説教されちゃあハンター失格だなぁ。
 俺ァやるよ。酒も止める、狩りもまた一人で出来るようになる。
 その証に・・・俺ィ一人でラオ天取ってくるよ」

「旦那さん・・・嬉しいニャ。きっとそう言ってくれると思ったニャ。
 だから、ちゃんと準備しておいたニャ」

「お前・・・クーネに火事場+2装備・・・こんなピカピカに磨いて・・・」

「行ってらっしゃいニャ」



と、集会所で仲間に呼ばれ心がぐらつきますも、
大事なオトモとの約束がありますから、流石に男を見せて一人で出向きまして、



「おいっ、帰ぇったよ!」

「お帰りニャ、旦那さん」

「ほれ見ろ、今度は正真正銘のラオ天鱗だぞ!
 ちゃんと一人で狩りにも行ったんだぜ!」

「やったニャ!集会所で皆さんの誘いを断ったのもマネージャーから聞いたニャ。
 旦那さん、ここからが旦那さんの新しい始まりニャね!
 でも・・・・・・今日限りで、ボクを解雇して欲しいニャ・・・」

「・・・?おぃおいおぃ、何をいきなり言うんだ?まだ俺に落ち度が・・・」

「その逆だニャ。ボクがオトモ失格なんだニャ」

「どういう・・・?」

「これを見て欲しいニャ」

「・・・お前ぇっ、これは天の山菜組・・・」

「旦那さんを立ち直らせるためとは言え、騙して、これを隠したボクに
 オトモアイルーの資格は無いニャ。だから・・・」

「・・・・・・。
 ・・・はぁ・・・冗談言っちゃいけねぇよ。お前ぇを解雇だ?
 したら俺ァハンター廃業だなぁ。
 天の山菜組チケットが一枚あったって、使ってしまえばそれこっきりだ。
 したらまた集会所で誰かに寄生して チケットを貰う、
 こうなっちまうん目に見えらぁな」

「・・・」

「今回俺ァな、ラオ天が出た時嬉しかったんだよ。ラオ天が、じゃない。
 自分の力で巨大な敵と戦って、剥ぎ取った素材。
 これぁただの素材じゃなくて、自分が戦った証なんだなぁ・・・。
 それを思い出せて俺ァ嬉しかったよ」

「・・・・・・」

「ありがとうよ」

「・・・だ、旦那さん、祝杯を挙げるニャ。とびっきりの黄金芋酒を用意したニャ!」

「お、いいのかい?」

「どうぞだニャ」


「・・・いや、止しとこう。俺ィ飲むの止めるよ」


「?どうしてニャ?」



「また、夢になるといけねぇ」

もしもモンハンfor30代

2009年02月12日 03:43

【もしもモンハンがファミコンで出てたら】


A「あれ、つかね?(フーッ、カチャ)お、ついた」

B「このゲームさ、俺3-4から進めなくてさ」

A「あれ、3-3からワープあるの知らねーの?あと無限増殖も」

B「え、マジ?そんなんあんの?」

A「(3-3まで進む)ほら、この段差にいるアプケロスを踏むだろ。
 で、また踏むだろ。したらホラ」

B「スゲエ、ワンナップした。あ、これ何機まで増えんの?」

A「255機までかな。でさ、3ボスのガノトトス強いからワープした方がいいよ」

C「なあなあ、俺にも1機やらせて

A「あ、じゃあ帰る時に貸してやるよ。俺全クリしたし」

C「マジで!じゃあ今度他のソフト貸すわ」

B「あれ、お前ソフトの裏に名前書いてんのwww」

A「っせーなw」

~~一週間後~~

C「終わったよー。ラスボスのアカムさー、マジ強かったわ。
 もうすっげーコンティニューしたもん」

A「あれ、じゃあ裏面行ってねーんだ」

C「裏面?あんの?」

A「ノーコンティニューで8面のアカム倒すと裏面行けてさ、
 裏ボスのウカムってのがもっと強いぞ」

C「マジ?お前全面クリアした?」

A「したよ^^」

C「さすが持ち主!」






【もしもモンハンがメガドライブで出てたら】


A「今日うちでモンハンやろうぜー」

B「なにそれ知らねー。それよかうちでファミスタやろうぜ!」

A「(´;ω;`)ウッ」






【もしもモンハンがPCエンジンで出てたら】


大容量スーパーCD-ROM2を活用した圧倒的なアニメーション!
キャラクターが動く!しゃべる!
同時発売「天の声バンク」でセーブも可能だ!


A「ようし今日こそキリン装備の子と狩りにでるぞードゥフフwww
 この時間帯だと集会所7かな?お、いたいたドゥフフwww」

(ゲーム画面)
キリン娘「あ、ハンターさんこんにちは。」

A「こ、こんにちはドゥフフフwww」

(ゲーム画面)
キリン娘「これから狩りですか?」

『自分のクエストに誘いますか』
→はい
 いいえ

(ゲーム画面)
キリン娘「ごめんなさい・・・一緒に狩りに行って、
 他のハンターに噂とかされたら恥ずかしいし・・・」

ショートコント・G級クック先生

2009年02月01日 21:12

G級クエスト【挟撃のイャンクック】


クエェーッッ!バッサバッサ、クエェェーッ!


ハンター「クソーッ!上位からG級に上がっただけで
 クック先生もこんなに強くなるのか!?」


クエェーッ、バシバシ、ガインガイン!


ハンター「うわわっ、嘴ガードでスタミナが、あぶいっ!」


クエェーッ、ガイン!クルッ、ダダダーッ!ズザーッ!


ハンター「あべっ!ついばみキャンセル振り向き突進!?
 これ、ほんとにクック先生か?うわっ!」


ヒューッ、バッサバッサ、ギョギョギョギョ、クエエェーーッ!


ハンター「どえええええっ!?二匹目が合流?」


クエエェェーーーーッ!
クエエェェーーーーッ!


ハンター「これ、二匹同時とか無理!うわっ挟まれた!
 もう・・・誰か・・・神様、かみさま、たーすーけーてー!」





ガルルガ「私だ!」


ガルルガ「私もだ!」


ハンター「お前らだったのか!全く気付かなかったぞ。道理で手強い」


ガルルガ「今回は我々の勝ちだな」


ハンター「全く・・・体をそんな色に塗ってまで」


ガルルガ「集会所下位、上位で出番が無く・・・」


ガルルガ「暇を持て余したガルルガと・・・」


ハンター「寄生でG級に上がったハンターの・・・」


「あそび」





元ネタ補足→モンスターエンジン神々コント



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