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思い出スイッチ

2011年11月11日 18:05

久しぶりにP2Gを遊びました。


久しぶり過ぎて逆に新鮮だったり操作がおぼつかなかったり、
それでも何回かクエストに出てみると今度は懐かしさがこみ上げてきますね。
P2Gは自分にとって初めてのモンハンであり、始めは下手すぎて途中挫折しかけたり、
それでも遊び続けた結果これ以上ないほどハマったゲームでした。


あれこれ苦労した記憶、友人と遊んだ記憶、新しい出会いや交流、
そういった諸々を含めてが自分にとってのP2G=モンハンだったんじゃないかなーと思えます。
P3は始めからある程度の技術や交流があったので、そこまで感情が動かなかったのかもしれない。


P2Gを今遊んでみると思い出補正が大きくて「こりゃひでえw」と思うところもありますw
振り返ってみて、楽しかった思い出が多いゲームが内容云々よりも
自分にとっての名作なんだろうなと、P2Gを遊んでそう思えました。
小さい頃からピコピコとファミコンで育った自分の周りには常に誰かがいて、思い出を共有し、
色んな感動をゲームと友人たちから貰ってきました。
この先そのゲームやその人たちと交わることが無くなっても、自分の財産として残るでしょうね。


過去にすがって生きるわけじゃないんですよ。
ただP2Gは現役でも遊べますが、自分にとってはノスタルジーを引き起こす存在だなと。
ふと色んな事を思い出して、つらつらと書いてみました。
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